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スーパースター


鄭先生

ピンピンの話

  ここは「生徒表彰スペース」です。
  もちろん、ピンピンにとっては、自慢で誇らしいことです。 また、生徒達はまるで自分の子供達のように、喋らない時期から育てて、 段々片言しゃべりをしたり、短文が出来たりして、 そのとき本当涙が出るほど感動し、いまだも忘れられません。
  生徒たちは台湾華語・中国語のため、 今になってもあきらめず、熱い気持ちで一生懸命頑張ってきた立派な姿を皆に見せたいと思います。

立派な生徒

※個人情報を保護するため、生徒の名前などを公開しません。

教室からの説明

リスリング42点、筆記42点、総得点84点

F.H.さんはわずか11歳で準4級に合格しました。
F.H.さんは二週間一回一時間半のレッスン(大人と同じの学習方法)で、まず会話の練習をし、文法をしっかり身に付け、 試験の八ヶ月前から過去問をやり始め、5年分(15回)やり終り、筆記の第四部分もちゃんと書くことができ、高い点数を取り、 しかもリスリングの第二部分には満点でした。本当に素晴らしい子です。
F.H.さんはハーフではありませんが、大人よりきれいな発音ができ、声調をちゃんと分かり、 日常生活の会話も全然問題ありません。 台湾の芸能人が好きで、しょっちゅう母親と一緒にイベントを参加し、母親も台湾華語・中国語が喋れますので、 家で台湾華語・中国語で会話することもよくあります。
これから台湾華語・中国語を長く勉強しつづけると考え、将来中国語学部(大学)を目指していて、将来台湾の嫁になりたいです。


教室からの説明

リスリング75点、筆記75点、総得点150点

S.Z.さんは試験対策のレッスンを受け、わずか二ヶ月で4級に合格しました。
N.T.さんは週一回一時間のレッスンで、最初台湾華語・中国語(繁体字のほう)を勉強していて、 試験の二ヶ月前から、試験対策のレッスンを受け始めました。 今回の合格率は50%に達していないにかかわらず、S.Z.さんはリスリングの第二部分で、 10問中9問は正解であり、正解率が90%であり、しかも語彙と語順(筆記の第二&第三部分)もきちんと把握し、 リスリングと同じのように、10問中9問は正解であり、正解率が90%でした。
S.Z.さんは台湾好きで、言葉の勉強だけでなく、台湾のお友達もでき、異文化を自分の生活に取り込み、融合させ、 家で餃子パーティーをやったりし(ピンピンも参加したよ)、これから大根もちパーティーもやるつもりのようです。


教室からの説明

リスリング33点、筆記39点、総得点72点(満点80点で、62点以上合格)

この試験は台湾華語測験推動工作委員会が実施する世界標準の中国語検定試験です。
S.K.さんは筆記の部分には40問中39問が正解であり、正解率がものすごく高くて、97%以上でした。
S.K.さんは週一回1時間のレッスンで、テキストの勉強だけでなく、いろんな楽しい話題を展開し、 流暢に台湾華語・中国語を話せ、相当に高い「会話力」を持ち、いつも心地好い雰囲気でレッスンを進みます。
真面目なS.K.さんは家でも、しっかり勉強し、テキスト本文(会話や文章)の練習は十数回もあり、 標準で綺麗な台湾華語・中国語を喋れるのは台湾漫才のビデオを見て、掛け合い話を真似しています (他の生徒に台湾人じゃないかと聞かれるぐらいの素晴らしい発音)。


教室からの説明

リスリング85点、筆記72点、総得点157点

N.T.さんはわずか二ヶ月で3級に合格しました。
N.T.さんは週一回2時間のレッスンで文法をきちんと勉強し、語順を正確に掴み、 長文や語順の部分には高い点数を取り、しかもリスリングの第二部分には満点でした。先生として、本当に感心しています。
教室での勉強以外、N.T.さんは普段台湾歌手(ジェイ・チョウなど)の歌も聞き、i touchに歌と歌詞を入れ、 通勤中に時間を利用し、C-POPの歌を聞くのも習慣になり、ヒアリングの練習の一つとなります。 毎日深夜まで残業に係わらず、N.T.さんはマイペースで中国語を勉強し、一歩一歩進めています。
今N.T.さんは中検2級合格を目標に頑張っています。また、去年の夏休み(2011.7.1〜7.31)に台湾に短期留学しました。


教室からの説明

リスリング36点、筆記38点、総得点74点(満点80点で、62点以上合格)

この試験は台湾華語測験推動工作委員会が実施する世界標準の中国語検定試験です。
入門、初級、中級、及び上級の四つのレベルに分けられ、基礎は入門のことを指し、HSKだと旧3級に相当します。
満点は80点で、F.H.さんは満点近く取り、高得点で合格しました。
また、リスニングの質問と選択肢は一回しか読まれないけど、F.H.さんは相当高い点数を取り、 しかも、筆記の部分には40問中38問は正解であり、正解率が95%以上でした。
F.H.さんは週一回1時間半のレッスンで、いろんな話題を作り、自分の考えや意見を述べる練習をやっていますので、 台湾華語・中国語の表現力、会話力は高くて、台湾の人のように自然に喋れます。
今F.H.さんは自分自身の勉強だけでなく、10才の娘さんも台湾華語・中国語のレッスンを受けています。 今後家で台湾華語・中国語で会話し、生活するのを目指しています。


教室からの説明

リスリング37点、筆記33点、総得点70点(満点80点で、62点以上合格)

この試験は台湾華語測験推動工作委員会が実施する世界標準の中国語検定試験です。
入門、初級、中級、及び上級の四つのレベルに分けられ、基礎は入門のことを指し、HSKだと旧3級に相当します。
T.N.さんは1から台湾華語・中国語を勉強し、半年に経っていない時間で、高得点で合格しました。 しかも、リスリングの正解率が92%以上で、本当に素晴らしいです。
T.N.さんは頑張り屋で、台湾でもピンピンの短期集中講座を受けたことがあり、好印象に残りました。
台湾が大好きなT.N.さんは、今台湾のための支援活動をやっていて、行動で台湾を応援します。


教室からの説明

リスリング55点、筆記63点、総得点118点

K.D.さんはわずか五ヶ月で3級に合格しました(6月4級に合格し、11月3級に合格)。
K.D.さんは一歩ずつ着実に前に進み、合格率(=27.9%)が22回ぶりの低い水準となっても、実力を発揮し、見事合格しました。
教室での勉強だけでなく、K.D.さんは家でも多彩な台湾華語・中国語を学習し、ラジオ講座、ドラマ視聴、 イベント参加などのことを通して、台湾華語・中国語を生活に溶け込み、豊かな生活を送っています。
今K.D.さんはレッスンでアイドルさんの本の翻訳を勉強し、華流スターたちの情報やイベントについても詳しいです。


教室からの説明

リスリング75点、筆記69点、総得点144点

U.N.さんはわずか三ヶ月で3級に合格しました。
ヒアリングが得意なU.N.さんは最初教室に来たとき、語順があまり出来なかったけど、 U.N.さんはあきらめずに、週一回1時間半のレッスンで、語順の練習を何回も何回もやり、 弱点部分を補強し、見事に克服し、10問中9問は正解でした。 しかも、日本語を中国語に訳し部分には、19点の高得点を取り(満点20点)、本当にすごいです。
真面目なU.N.さんの台湾華語・中国語が日常生活に支障のないレベルで、 よく一人で台湾に行ったり来たりし、台湾人の友達と知り合いもいっぱいです。 今後台湾華語・中国語力を仕事に生かし、運用するため、今中検2級合格を目標に頑張っています。


教室からの説明

リスリング60点、筆記72点、総得点132点

K.D.さんは教室に来る前に、最初自学自習で、会話のチャンスがあまりなないので、 リスニングはちょっと弱かったです。
そのため、週一回1時間半のレッスンで、ヒヤリングのスキルを手に入れ、 K.D.さんは家でも聞く練習もしっかりやり、努力しました。 また、文法が得意なので、語順の部分には点数は高かったです。
今K.D.さんは大幅にヒヤリング力が向上し、十分な会話力を身につけています。

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